消毒液|正しい手洗いで子供たちをばい菌から守る。ハンドソープならキレイキレイ

消毒液

べたつかず、すぐに乾くので、いつでも気持ちよく使えます。外出時など、手洗いを行うのが難しいときにも、手指の消毒を行えます。環境とお財布に優しい、詰め替え用もご用意しています。

消毒液

消毒液

“家族みんなで手軽に使える”
キレイキレイ 薬用泡で出る消毒液

水やタオルが使えない場面のいつでもどこでも、
手指に擦り込むだけでカンタンにバイ菌を
洗浄・消毒する手指消毒液

ポンプ式:250ml
つめかえ用:230ml
携帯用:50ml
販売名:ライオンハンドフォーム

指定医薬部外品

製品の特長

1.有効成分ベンザルコニウム塩化物が手指・皮ふを洗浄・消毒します
・泡で出てくるので、垂れにくく、手指に伸ばしやすいので、子どもでもカンタン
・低アルコール処方なので、アルコール臭が少ない
・手肌にやさしい保湿成分配合

2.外出先でも使える携帯用を品揃え
・1本で120回以上使えます。(1回3プッシュ目安)
・狙ったところに勢いよく届く泡なので、手に出しやすい。

使い方

泡で出る消毒液でキレイキレイしましょ!

【使い方はカンタン!】
《STEP1》ポンプを押すと泡で出てくる。

《STEP2》泡を手にスリスリ馴染ませながらすみずみまですり込む。

《STEP3》乾燥して、さらっ(つるん)としたら、消毒OK!
(手が著しく汚れている場合には、石けん等でよく洗浄し、石けん分を十分に洗い落とし乾燥させた後に使用してください)

※携帯用については、最初の4~5プッシュは泡になりにくい場合があります。また、いつでも新鮮な状態でお使いいただくためにも、中身がなくなった場合は新しい「携帯用」をお買い求めください。

【いろいろなシーンで活躍します】
・ペットを触った後に
・トイレ掃除の後に
・手洗いの仕上げに
・おもちゃを触った後に
・パソコンを使う前後に
・おにぎり・サンドイッチを作る前に
・外出先で、お弁当を食べる前に
・鼻をかんだ後に
など。

泡で出る消毒液でキレイキレイしましょ!

からだをまもってくれる機能、「バイ菌バリア」

わたしたちには、ウイルスや細菌などの侵入からからだを守ってくれる(バリアしてくれる)機能が備わっています。その機能が、「バイ菌バリア」。
けれど、「バイ菌バリア」はとってもデリケート。過剰な手洗い・うがいは「バイ菌バリア」の機能低下の原因を作ってしまうこともあるのです。だから、手洗い・うがいをするときは、「バイ菌バリア」をジャマしないようにすることが大事なんです。

手指のバイ菌バリア「常在菌」!

手指のバイ菌バリア「常在菌」!

手指の表面には常に菌が生息しています。
この常在菌によって作られた「皮脂膜」が、手荒れや悪玉菌が増殖することを抑制するバリア機能の役割をしています。しかし、過剰な殺菌をしてしまうと常在菌の機能が低下し、手荒れや感染の原因になってしまうこともあるのです。

手指のバイ菌バリア「常在菌」!

おトクなつめかえ用と携帯用

つめかえ用(230ml)

キレイキレイ泡で出る消毒液つめかえ用(230ml)

キレイキレイ泡で出る消毒液つめかえ用(230ml)

携帯用(50ml)

キレイキレイ泡で出る消毒液携帯用(50ml)

キレイキレイ泡で出る消毒液携帯用(50ml)

効能

手指・皮膚の洗浄・消毒

用法・用量

適量を手のひらに取り、手指全体に乾燥するまでよく擦り込む
(手が著しく汚れている場合には、石けん等でよく洗浄し、石けん分を十分に洗い落とし乾燥させた後に使用する)

用法・用量に関する注意

1.用法・用量を守ること

2.小児に使用させる場合には、保護者の指導監督の下に使用させてください

3.目に入らないように注意すること。万一、目に入った場合には、すぐに水又はぬるま湯で洗うこと。なお、症状が重い場合には、眼科医の診療を受けること

4.外用にのみ使用すること

使用上の注意

してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなる)
次の人は使用しないこと

1.患部が広範囲の人

2.深い傷やひどいやけどの人

相談すること

1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談すること

(1)医師の治療を受けている人

(2)本人又は家族がアレルギーの人

(3)薬によりアレルギー症状を起こしたことがある人

2.次の場合は、直ちに使用を中止し、本品を持って医師又は薬剤師に相談すること

(1)使用後、皮膚に発疹・発赤、かゆみの症状があらわれた場合

(2)5~6日間使用しても症状がよくならない場合

保管及び取扱い上の注意

1.直射日光の当たらない涼しい所に保管すること。

2.小児の届かない所に保管すること。

3.他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わります。)

4.火気に近づけないこと。

5.床・家具・眼鏡等の塗装面に付着しないように注意する。

正しい手洗い・うがい・消毒