キレイキレイ誕生物語|正しい手洗いで子供たちをばい菌から守る。ハンドソープならキレイキレイ

キレイキレイ 誕生物語

1996年、「O-157」発生。
食中毒の集団感染が大きな社会問題になりました。
子どもたちをウイルスや菌から守るために、
「手洗いの習慣化」が社会的な使命になったのです。

厳しいしつけや強制では、
なかなか習慣は身につかない。
子どもが自発的に手を洗うには、
どうすればいいのか。
その習慣を家庭にまで浸透させられないだろうか。

こうして、1997年、
「キレイキレイ」が誕生しました。

「バイ菌は恐い」という、
それまでの恐怖訴求型の市場に、
「楽しく洗える殺菌ハンドソープ」という
独自のポジションを確立。

2000年以降、ハンドソープ市場
NO.1ブランドに。
国内のハンドソープ利用率も一気に高めました。
家族の健康を守るブランドとして、
時代のニーズに合った商品を次々と展開。
日本中に「家族の清潔習慣」を広げてきました。

キレイキレイファミリーのプロフィールを見る キレイキレイファミリーが登場する CM・広告を見る